【軽量・小型テント】ソロ・バックパック・ツーリングキャンプにおすすめの20選!タイプ別&重さ順まとめ

2021/04/21 更新

持ち運びが楽でサクッと設営、好きな場所で気ままにキャンプを楽しめる軽量・小型テント。よりミニマムなスタイルに憧れる人や初心者にもおすすめです。今回は、ソロ・バックパック・ツーリングにおすすめの軽量・小型テントを厳選。選ぶときのポイントと合わせて、重さ別に20選、一挙ご紹介しちゃいます!

アイキャッチ画像出典:Instagram by@nemoequipmentjp

軽量・小型テントでのミニマムなキャンプに憧れる……。

出典:Instagram by@outdoor_photo_toshi
軽量・小型なテントで、ミニマムで身軽なキャンプ……憧れますよね。持ち運びも楽で設営場所も選ばないから、好きな場所でサクッと設営できて、より気ままにキャンプを楽しめます。

出典:Instagram by@naturehike_jp
シンプル構造で設営しやすいタイプが多く、ビギナーにもおすすめ。そこで今回は、ソロ・バックパック・ツーリングキャンプなどにおすすめの軽量・小型テントを厳選! 選ぶときのポイントも合わせて、重さ別にど〜んと20選ご紹介していきます。

軽量・小型テントを選ぶときのポイントは?

おすすめ軽量・小型テント20選をご紹介する前に、まずは選ぶときのポイントをしっかりチェックしておきましょう!

1.人数や目的をチェック!ソロ?ツーリング?登山?

出典:Instagram by@paagoworks.official
軽量・小型テントを選ぶときにまずチェックしたいのは、使用人数と目的。中に荷物を置くスペースを確保する場合は、実際の使用人数プラス1人以上の定員数で選ぶと快適に過ごせます。

また、主にキャンプで使うのか登山に使うのかなど、目的についてもしっかり決めておくとよりマッチするタイプがスムーズに選べます。

2.重さ・収納サイズをチェック!移動手段とマッチ?

出典:Instagram by@brompton_japan
次に、重さやサイズをチェック。徒歩でバックパックなのか、バイクツーリングなのか、車なのかなど、移動手段に応じてマッチする重さや収納サイズが異なります。重さだけでなく、収納時のサイズもしっかりチェックしましょう。

3.構造をチェック!シングルorダブルウォール

テントの壁の構造は、大きく分けて2つのタイプ。「シングルウォール」と「ダブルウォール」の違いについてもチェックしておきましょう。

【 シングルウォールテント 】
出典:Amazon
その名のとおり壁1枚で構成されているタイプ。より軽量かつコンパクトで、設営も簡単なアイテムが多いのが特徴です。また、1枚の生地なので、外部からの水分は通さず内部の湿度は外へ逃す透湿防水性のある生地が使われています。

ただし、外気との間に空気の層を作れないため、結露しやすいというデメリットも。

【 ダブルウォールテント 】
出典:Instagram by@nemoequipmentjp
ダブルウォールテントは、通気性のあるインナーテントと防水性のあるフライシートの2枚壁構造のテント。2枚の壁の間に空気の層ができるため、結露しにくい特徴があります。

ただし、シングルウォールに比べるとやや重く、収納サイズも大きいというデメリットも。しかし、フライとインナーの間に前室があるタイプが多いなど居住性もより高く、ビギナーにはこちらがおすすめです。

4.設営方式をチェック!自立or非自立式

設営方式も大きく分けると2つのタイプが。「自立式」と「非自立式」の違いについてもチェックしておきましょう。

【 自立式 】
出典:Instagram by@nemoequipmentjp
自立式テントは、ポールのテンションだけで設営できて、ペグダウンしてない状態でも自立するテントです。設営がより簡単なので、ビギナーにはこちらがおすすめ

【 非自立式 】
出典:Instagram by@koujitusansoubasecamp
非自立式はトレッキングポールやペグダウンによって設営していくテント。自立式に比べて設営に手間がかかったりコツが必要なタイプが多いのが特徴です。ただし、その分軽量でコンパクトなアイテムや耐久性の高いアイテムが多いのがメリット。

【重さ順】<1人用>おすすめ軽量・小型ダブルウォールテント

①【760g】ニーモ「ホーネットストーム 1P」

出典:Instagram by@heimatberg_outdoorshop
快適性・居住性を確保しつつ、760gという驚異の軽さを実現したULバックパッキング向けテント。インナーテント上部には特許出願中のフライバー™ボリューマイジングポールクリップを設置。頭上空間が大幅に拡大されたモデルです。
ITEM
ニーモ ホーネットストーム1P
●人数:1人
●最小重量:760g
●本体素材:メッシュ/10D ナイロン
●フライ素材:10D Sil/PeUナイロン
●フロア素材:15D Sil/PeUナイロン
●フロア面積:2.0㎡
●全室面積:0.7㎡

②【947g】ゼログラム「スルーハイカー 1P」

出典:ZEROGRAM
ダブルウォールテントながら、1kg未満という超軽量テント。しかもフライとインナー、フットプリントが連結されていて、設営&撤収もイージー。低重心で耐風性の高い流線形デザインもポイントです。
ITEM
ゼログラム スルーハイカー1P
●重量:ミニマム 947g 、パッケージ 1076g
●構成:フライ、インナーテント、ペグ6、ポール3、スタッフサック

③【1.29kg】MSR「ハバNX」

出典:楽天
軽さと居住性を両立したベストセラーテント。天井部で交差したポールでサイドウォールが垂直に立ち上がり、圧迫感の少ない室内空間を確保しつつ前室も備えます。航空機グレードのポール素材で、強風時にも安心のクオリティ。
ITEM
MSR ハバ NX
●最小重量(フライ/本体/ポール):1120g
●総重量:1290g
●定員:1
●ドアの数:1
●収納サイズ46×15cm

④【1.49kg】モンベル「ムーンライトテント 1」

出典:mont-bell
40年のロングセラーモデルがフルモデルチェンジ。月明かり(ムーンライト)の下でも簡単に設営可能なコンセプトはそのまに、側面がより立ち上がって内部空間にゆとりが。前室も備えつつ約30%の軽量化も実現し、収納サイズもコンパクトに。

モンベル公式オンラインストアはこちら

⑤【1.52kg】ネイチャーハイク「クラウドアップ 1 ウルトラライトテント 20D ジャパンリミテッド」

出典:Instagram by@naturehike_jp
軽さと居住性を両立しつつ、16,800円というリーズナブルさが人気のテント。連結された一体型ポールで設営&撤収も簡単。日本限定モデルのコヨーテカラーは、ミリタリーテイストあふれる雰囲気で見た目もクール。

ネイチャーハイク公式オンラインストアはこちら

⑥【1.8kg】バンドック「ソロドーム 1 」

出典:カワセ
パップテントが人気のバンドックの軽量ソロ用ドームテント。16,500円とリーズナブルながら耐水圧は3,000mm。ポールには柔軟で強度の高い7001アルミ合金を使用。画像のサンドベージュほか全4色のカラバリも魅力です。

サンドベージュ(BDK-08B)詳細はこちら
ITEM
バンドック ソロドーム1 BDK-08
●サイズ:約2000×1500×1100mm
●インナーサイズ:約2000×900×1000mm
●収納時サイズ:約380×150×150mm
●重量:約1.88kg
●耐水圧:約3000mm
●材質:フライ・フロア/ポリエステル、インナー・入口&窓/ポリエステルメッシュ、フレーム/ジュラルミン
●付属品:ペグ、ロープ、ギアハンモック、補修ポール

⑦【3.5kg】コールマン「クイックアップドームS+」

出典:Instagram by@a_chan47a.n.c
本記事中の1人用テントのなかではやや重めの3.5kgですが、圧倒的に設営が簡単なポップアップ式。サッと開くだけで立ち上がり、あっという間に設営完了。日光を90%カットするダークルームテクノロジーで暑い季節も快適です。
ITEM
コールマン クイックアップドーム S+
●定員:1人用
●インナーサイズ:約210×120×100(h)cm
●収納時サイズ:約φ60×6cm
●重量:約3.5kg
●耐水圧:約3,000mm(フロア/約1,500mm)
●材質:フライ/75Dポリエステルタフタ(ダークルーム テクノロジー、UVPRO、PU防水、シームシール) 、インナー/68Dポリエステルタフタ(撥水加工)、フロア/75Dポリエステルタフタ(PU防水、シームシール)、フレーム/スチール

【重さ順】<2人用>おすすめ軽量・小型ダブルウォールテント

①【1.3kg】ニーモ「ドラゴンフライバイクパック2P」

出典:Instagram by@nemoequipmentjp
バイクパッカーでもあるNEMOのテントデザイナーが開発したテント。防水ロールトップ式スタッフサックとコンパクトなポールセットを組み合わせ、バイクのハンドルバーやフロントフォークなどにテントを固定できる仕様が画期的です。
ITEM
ニーモ・イクイップメント ドラゴンフライバイクパック 2P
●就寝人数:2人
●最小重量:1.3㎏
●本体素材:15Dナイロン/メッシュ(FRフリー)
●フライ/前室部素材:15D Sil/PeUナイロン
●フロア素材:30D PeUナイロン
●フロア面積:2.7㎡
●前室面積:0.9㎡×2

②【1.85kg】ムラコ「ラピッド X1-2P インターナショナル」

出典:Instagram by@muraco_designs
居住性と耐風性のバランスが良い山岳用テント。クロスフレームの交点部分にセンターハブを組み込んで、風による歪みを強力に抑えた構造がポイント。フルファブリックとハーフメッシュ、2種のインナーテントが選べます。
ITEM
ムラコ ラピッドX1-2P インターナショナル
●設営時サイズ:W255×D220×H120 cm
●収納時サイズ:W49×D16×H19 cm
●重量 1,535g
●素材:フライシート/15Dリップストップナイロン、撥水UV & PUコーティング/耐水圧2500mm、インナーテント/15Dリップストップナイロン、フレームポール/YUNAN Ultra light / A7001超々ジュラルミン/Φ8.3 mm

③【2.1kg】テンマクデザイン「ホーボーズネスト2」

出典:Instagram by@tentmark2011
2020年グッドデザイン賞を受賞。出入り口と前室が2つずつ設けられた斬新な発想のテント。フライとインナー一体型で設営&撤収が簡単なのも魅力です。
ITEM
テンマクデザイン ホーボーズネスト 2
●インナー:210×118×1050(H)cm
●フライ:223×238×1150(H)cm
●収納時サイズ(約):Φ16×43cm
●ポール:#7001アルミニウム合金
●フライ:30D ナイロンリップストップPU/SIL、耐水圧/1,500mm
●ボトム:40DナイロンリップストップPU/撥水加工、耐水圧1,500mm
●本体重量(約):1.94kg(フライ、インナー、ポール)
●総重量(約):2.1kg (ペグ、張綱、収納ケース含む)
●付属品:ペグ×12本、自在付き張綱×4本、収納ケース

④【2.1kg】ダンロップ「コンパクトアルパインテント VS-21A」

出典:Instagram by@koujitusansou_yokohama
フック間をメッシュパネルでつないだ構造により、吊り下げ式テントながら風に対する強度が飛躍的にUP。吸湿性が低く乾きやすいポリエステル素材にこだわり、両側入り口により高い通気性も確保した2020年限定モデルです。
ITEM
ダンロップ コンパクトアルパインテント VS-21A
●人数:2人
●使用時サイズ:間口205×奥行120×高さ100cm
●収納時サイズ:本体/25×Φ15cm、ポール/43×9.5cm
●重量:約1800g(総重量約2100g)
●素材:フライシート/30Dポリエステルリップ(ポリウレタン防水加工)、インナーテント/30Dポリエステルリップ(通気撥水加工)、グランドシート/75Dポリエステルタフタ(ポリウレタン防水加工)、ポール/NSL9mm×NSL9.6mm

⑤【2.78kg】ビッグアグネス「ブラックテイル2 ホテル」

出典:Instagram by@bigagnes_japan
ホテルという名に違わず、高い居住性を誇る巨大な前室が魅力のテント。大切なアウトドアギアもしっかりテント内にしまえる広さを確保しながら、3kgを切る軽さも実現。雨天時にタープなしでも安心です。
ITEM
ビッグアグネス ブラックテイル2 ホテル
●人数:2名
●面積:3.1m2、前室/2.6㎡/0.8㎡
●収納サイズ:53×18cm
●重量:2.78kg
●素材:フライシート/PU加工ポリエステル(1,500mm)、フロア/PU加工ポリエステル(1,500mm)、本体/通気加工ポリエステル・ポリエステルメッシュ、ポール/曲げ加工済軽量アルミポール、ガイライン/自在付リフレクティブ(反射)ガイライン

⑥【2.95kg】スノーピーク「ミニッツドームPro.air1」

出典:Instagram by@snowpeak_hq
雨の日でも、成人男性が濡れずに靴の脱ぎ履きができる広さの前室が魅力のテント。左右に備えたメッシュ窓で通気性も抜群。吊り下げ式で素早く設営できる構造もポイントです。
ITEM
スノーピーク ミニッツドーム Pro.Air 1
●対応人数:1〜2名
●サイズ:20×20×59(h)cm
●重量:2.95kg
●材質: フライシート/20Dシリコンポリエステルミニリップストップ・PUコーティング耐水圧1,500mmミニマム、インナーウォール/ 20Dポリエステルミニリップストップ、ボトム/30Dナイロンリップストップ・PUコーティング耐水圧1,500mmミニマム、フレーム/ジュラルミンA7001(φ9.5mm)

【重さ順】おすすめ軽量・小型シングルウォールテント

①【775g】モンベル「U.Lドームシェルター1」

出典:mont-bell
世界最高レベルの軽量コンパクト性を実現したツェルト。シングルウォール構造ながら3シーズン対応、かつインナーポール方式で設営も非常に簡単。ポールを差し入れて一気に持ち上げるだけで立体化します。

モンベル公式オンラインストアはこちら

②【890g】ファイントラック「カミナモノポール1」

出典:Instagram by@raliguras
最低2本のペグダウンが必要な非自立ですが、オールシーズン使える強度と軽量コンパクトさを両立。一本のポールを対角線上に配置することで、クロスポールテント並の室内空間と前室も備え、高い居住性も誇ります。
ITEM
ファイントラック カミナモノポール1
●展開時サイズ:間口205×奥行80×高さ100cm
●収納時サイズ:本体5×16×24cm、ポール39cm
●総重量:890g※最小重量770g
●素材:本体/30d66ナイロンリップストップPU防水透湿コーティング耐水圧1,000mm、透湿性6,000g/m2・24h A-1法(初期値)、ボトム/30d66ナイロンリップストップPU防水透湿コーティング耐水圧1,800mm(初期値)、ポール/ジュラルミン

③【1.1kg】ネイチャーハイク「VIK ウルトラライト シングルテント」

出典:Naturehike
フロア面積は小さめですが、天井部で交差したポールでサイドウォールが立ち上がって快適な居住スペースを実現。前室をトレッキングポールなどで跳ね上げて、リビングスペースを作れるのが便利です。
ITEM
ネイチャーハイク VIK ウルトラライト シングルテント
●定員:1人用
●使用時サイズ:210×(65+80+50)×95cm
●収納時サイズ:46×Φ16cm
●総重量:1.1kg(ミニマム:0.97kg)
●フライ耐水圧:PU 2,000mm
●フロア耐水圧:PU 4,000mm
●フライ材質:15D Silicone Nylon
●フロア材質:20D Silicone Nylon
●ポール材質:7001高強度アルミニウム

④【1.19kg】プロモンテ「超軽量シングルウォールアルパインテント VB-11

出典:楽天
本体パネルに、20Dナイロン、防水・透湿・通気性を備えたメンブレム、7Dトリコットをラミネートした3レイヤー生地を使用。結露を抑えつつ、強度も軽量化も実現しています。完全自立式の吊り下げ式で、設営&撤収もイージー。
ITEM
プロモンテ 超軽量シングルウォールアルパインテント VB-11
●サイズ:間口205×奥行90×高さ100cm
●収納サイズ:本体30×Φ24cm、ポール/43×9.5cm
●重量:約1050g(総重量1190g)
●素材:テント本体表地/20Dナイロンリップストップ、裏地/7Dナイロントリコット、ラミネート/高通気エントラント3レイヤー、本体グランド部/30Dポリエステルリップ(ポリウレタン防水加工)、ポール/DAC/NFLΦ9.3mm

【重さ順】他にもこんなおすすめ軽量・小型テントが!

①【0.75kg】ローカスギア「クフHB」

出典:Instagram by@stk111
メッシュ主体のインナーに、一般のテントではフライシートに当たるシェルター本体を組み合わせたテント。ワンポール式ながら、しっかりペグダウンすることで強風にも対応。スタイリッシュで美しい佇まいも人気のテントです。

ローカスギア公式オンラインストアはこちら

②【1.15kg】パーゴワークス「ニンジャシェルター」

出典:Instagram by@brompton_japan
超軽量&コンパクトなフロアレスシェルター。サイド2箇所のファスナーで前室のバリエーションが豊富で、天井高も120〜140cmまで調整が可能。別売りのインナーテントと組み合わせてダブルウォールテントとしても使えます。
ITEM
パーゴワークス ニンジャシェルター
●定員:3名
●サイズ:380X220X140cm
●最小重量:1150g (本体とポール2本)
●最大重量:1600g
●素材:20Dポリエステル (シリコン/PUコーティング)

③【1.45kg】ワンチグリス「ブラックオルカ」

出典:Amazon
床面が八角形のフロアレスシェルター。ワンポール式だから初めてでも素早く設営が可能。直径320cmとコット2台並べても余裕の室内空間で耐水圧も3,000mm。煙突穴まで付いて15,600円とコスパも高いテントです。
ITEM
ワンチグリス ブラックオルカ
●人数:2人
●使用時サイズ(約):直径320×高さ160cm
●収納時サイズ(約):50×17cm
●重量(約):1.45kg
●耐水圧/フライシート:約3000mm
●材質:フライ/20Dシリコンコーティングナイロン生地、フレーム/アルミ合金、YKK防水ファスナー

軽量・小型テントでより自由で身軽なキャンプを!

出典:Instagram by@side_mountain_studio
シングルウォールにダブルウォール、自立式に非自立式、はたまた前室が広いタイプにシェルタータイプ……などなど、軽量・小型テントとひとえにいっても、その種類は実にさまざま。

ソロ・バックパック・ツーリングなど、自分のキャンプスタイルに合った軽量・小型テントを手に入れて、より自由で身軽なキャンプを楽しんでくださいね!

紹介されたアイテム

ニーモ ホーネットストーム1P
サイトを見る
ゼログラム スルーハイカー1P
バンドック ソロドーム1 BDK-08
コールマン クイックアップドーム S+
ニーモ・イクイップメント ドラゴンフライ…
ムラコ ラピッドX1-2P インターナシ…
テンマクデザイン ホーボーズネスト 2
ダンロップ コンパクトアルパインテント…
ビッグアグネス ブラックテイル2 ホテル
スノーピーク ミニッツドーム Pro.A…
ファイントラック カミナモノポール1
ネイチャーハイク VIK ウルトラライト…
プロモンテ 超軽量シングルウォールアルパ…
パーゴワークス ニンジャシェルター
サイトを見る
ワンチグリス ブラックオルカ
サイトを見る
\ この記事の感想を教えてください /
GOOD! BAD

関連する記事

この記事が気に入ったら
「いいね!」をしよう

四国の秘境出身フリーライター。旦那さん、大学3年長男、高2次男、中2長女、インコのキィちゃん&スイちゃんの5人+2羽で日々にぎやかに、時々キャンプを楽しんでいます。 Instagram:@tomo.koyamada

アウトドアのすべてを、ひとつのアプリで。

150以上のアウトドアメディアの記事や動画、3万枚以上のみんなの写真も見られる!
アウトドアの「知りたい!」「行きたい!」がきっと見つかる!
お気に入りの記事や写真を集めて、スキマ時間に素早くチェック!