手に入れたらラッキー!
秋のサイトに映える、数量限定の38灯

「38灯」の中でもハイエンドモデルに位置付けられる38-kT THE RICH ボタニカルシリーズから、第三弾となる「Cosmos」が登場!
灯りをつけると、やわらかな光に花のグラフィックが浮かび上がり、秋の夕暮れを思わせる幻想的な雰囲気に。38-kT THE RICHに搭載されている“キャンドルモード”との相性も抜群です。

繊細なグラフィックで描かれたコスモスが美しく、消灯していても存在感のあるデザイン。花びらの一枚一枚まで丁寧に描かれており、サイトの雰囲気を秋らしく彩ってくれます。
こちらは数量限定モデルで、初回販売時には抽選販売が行われるなど、SNSでも大きな話題となりました!
今後は、2026年11月開催の「FIELDSTYLE EXPO 2026」での販売を予定しているそうです。売り切れ必至のレアアイテムなので、会場に足を運ばれる際は38研究所のInstagramをぜひチェックしてみてください。
角度も場所も、もっとフレキシブルに!

「MAGCOLLON38(マグコロン)」と「MICRO BALL HEAD MALE (マイクロボールヘッドメイル)オス」がセットになった「flexible マグネットset」。
カメラ用の1/4インチ規格のネジ穴に対応し、38灯をはじめ、さまざまなアイテムの取り付けに活用できます。
さらに「MAGCOLLON38」はリニューアルされ、磁石の配置を工夫することで、N極・S極を気にせず同じ製品同士を接続できるように。向きを確かめる手間がなくなり、サッと付け外しできます。

強力な磁力の2つの「MAGCOLLON38」で挟むと、車のガラス窓など磁石が直接つかない場所にも取り付けられるので、キャンプや車中泊でも重宝します! セットに含まれるMAGCOLLON38は1点のみなので、買い足して2個揃えるのがおすすめ。
さらに「MICRO BALL HEAD MALE(オス)」を組み合わせれば、取り付けたアイテムの角度も自由自在。狙った方向に向けられるので、使い勝手も良好です。
38explore版のMagSafe!?

「MAGNOPLATE(マグノプレート)」は、カメラ用の1/4インチ規格のネジ穴を備えたマグネットプレート。MagSafeのように、スマホにピタッとくっつけて使えるアイテムです。
そんなMAGNOPLATEは、三脚用アタッチメント「ASINOPLATE」から着想を得て誕生したそう。スマホだけでなく、38灯やカスタムパーツとの組み合わせも可能です。

この後紹介する「MiniPod38」と組み合わせれば、マグネットで簡単に脱着できるスマホスタンドに早変わり。工夫次第では、車内でのスマホホルダーとして活用することもできそうです。
さらに「MICRO BALL HEAD MALE」と組み合わせれば、車のボディなどへ磁力で取り付けることも可能。もちろん38灯のスタンドとしてテーブルなどに置いて使うこともできます。
よりリッチになった「紐のカラビナ」

「HimoBiner38(ヒモビナー)」は、強靭なナイロンコードと1/4インチ規格のネジを一体化した、新感覚の「紐のカラビナ」。これまでのブラックに加え、真鍮とシルバーの新色が登場!
3色展開になったことで、38灯のカラーやサイトの雰囲気に合わせて選べるようになりました。

通常のカラビナでは取り付けが難しい太さのある場所にも取り付けられるのが「HimoBiner38」の魅力。車のアシストグリップなどに吊り下げるなど、車中泊でも便利です。
さらに、ガイロープなどに数回巻き付けることで、通常のカラビナでは滑ってしまうような場所にも取り付け可能。まさに“痒いところに手が届く”アイテム!
背が伸びて、開脚できるようになりました

「MiniPod38(ミニポッド)」は、前モデル「A38POD」のデザインを受け継ぎながら、機能をアップデートした新作。見た目はほぼそのままですが、使い勝手はまるで別物!
まず、二段階の伸縮機能が追加されました。これまで約14cmだった使用時の高さが、最大20cmまで伸び、より高い位置から照らせるようになりました。

もうひとつの大きな変更点は、脚を無段階で開けるようになったこと。設置場所に合わせて脚の開き具合を調整でき、より安定した設置がしやすくなりました。
高さと脚の開き具合を調整できるようになったことで、シーンに合わせた細かなセッティングが可能に。デザインのかっこよさは変えずに、より使いやすく進化しています。
38灯を飾って収納!木目が美しいウッドモデル

38灯を安全かつ美しく収納できる「38-kT HAUS(ミヤビハウス)」シリーズに、ウッドモデルが登場。1個用・3個用・5個用をラインナップしています。
どのサイズも、38灯をディスプレイ感覚で収納できるのが魅力。お気に入りの38灯を複数並べて飾れば、まるでギャラリーのような雰囲気に。

ウッド調のデザインは、無機質になりがちなギア収納に温かみをプラス。木目がそれぞれ異なるため、ひとつひとつ違った表情を楽しむことができます。
ナチュラル系のキャンプサイトやインテリアにも馴染みやすく、使っていないときも収納するだけでお気に入りの38灯を美しく飾れます。
自由なベルクロ収納に、新色追加!

「VERYBASE(ベリベース)」は、ベルクロでさまざまなアタッチメントを挟み、浮かせて収納できるアイテム。新たにコヨーテカラーが仲間入りしました。
ギアの収納方法を自由にカスタマイズできるのが魅力で、アレンジ次第で十人十色の使い方が楽しめます。どう組み合わせるかを考える時間も、楽しみのひとつですね!

さまざまなモールシステム対応アクセサリーと組み合わせが可能で、38灯の収納には「BUNGEE BASE(バンジーベース)」との組み合わせがおすすめ!
他にも両面ベルクロのベルト「DSV(Double Sided Velcro)」と組み合わせることで、さまざまなギアをホールドさせることが可能。7inch(約17.5cm)と9inch(約22.5cm)の2サイズ展開で、ギアに合わせてセレクトすることができます。
愛犬とのキャンプやお散歩に。お揃いで着たいウェア

ここからは、「TOREOTTO38(トレオット)」のドッグアイテムをご紹介!
アメリカンカジュアルなアパレルを展開する「KRIFF MAYER(クリフメイヤー)」と「TOREOTTO38」のコラボウェアで、キャンプやお散歩など、愛犬とのお出かけをもっと楽しくしてくれるウェアが揃っています。
サイズはS〜XLまで展開。目安としては、体重10kg以下の小型犬向けのサイズです。
2WAYでコーディネート。リバーシブルのもこもこウェア

「DOGひっくりベスト」は、ボア面とタフタ面を切り替えて着られるリバーシブル仕様。1着で2つの表情を楽しめるので、コーディネートの幅も広がります。
室内でおしゃれを楽しみたいときは、もこもこのボア面に。散歩や外遊びでは、草やゴミがつきにくいタフタ面にするなど、シーンに合わせて使い分けることもできます。

片腕だけ通して面ファスナーを留めるだけのシンプルな仕様なので、お洋服を着るのが苦手なワンちゃんにも着せやすいのがポイントです。

さらに、大人用の「ひっくりジャケット」もラインナップ。愛犬と飼い主でお揃いのウェアを着れば、お出かけがもっと楽しくなりそうです!
もちもち&のびのび!愛犬が快適に過ごせる1枚

「DOGもちのびT」はKRIFF MAYERオリジナルの「もちのび生地」を使用した、モチモチの肌触りが魅力の一枚で、毎日着せたくなる心地よさです。
伸縮性のある生地なので、ワンちゃんが動き回っても動きを妨げにくいのがうれしいポイント。背中にはKRIFF MAYERの刺繍ロゴをあしらっています。

そんな「DOGもちのびT」にも、大人用「もちのび刺繍ラグランロンT」がラインナップ。
お揃いのウェアで愛犬と写真を撮れば、キャンプやお出かけの思い出にもなりそう。家族みんなでリンクコーデを楽しめるのもうれしいですね!
FIELDSTYLE EXPO 2026で実物をチェック!

2026年11月14日〜15日にAichi Sky Expoで開催される「FIELDSTYLE EXPO 2026」に、38研究所が出店予定。今回紹介したアイテムを実際に見られるほか、限定アイテムを購入できるチャンスもあるかもしれません!
さらに、ワークショップ「38-kT COLORS(ミヤビカラーズ)」も開催予定。パステルカラーやキャンディーカラーのパーツを自由に選んで組み立て、自分だけのオリジナル38灯を作れる注目の体験企画です。
気になる方は、ぜひ会場へ足を運んでみてはいかがでしょうか。
sponsored by 38研究所
撮影協力:リキャンプしょうなん
