旅の歩行を支えるSHAKAから
歩きやすい新作ローファーが登場

アウトドアや旅行など、長時間の歩行を足元から支えるSHAKA(シャカ)。2023年のリニューアル以降も勢いは止まらず、2025年にはブランド初のトレッキングシューズもリリース。キャンパーからも厚い支持を集めています。
そんな同ブランドから、新作「METEOR LOAFER EXR(メテオ ローファー EXR)」が登場しました。
一見すると端正なローファーですが、歩きやすさを支える機能を随所に備えているのがポイントです。
SHAKA METEOR LOAFER EXR
人気モデルをさらに快適に。
「METEOR LOAFER EXR」へアップデート

本作は、スリッポン型の革靴であるトラッドな表情のローファーを、SHAKA流にアレンジした、2025年秋冬コレクションの「BLK METEOR LOAFER SXL」がベース。

好評を博したモデルをもとに、機能性と快適性をさらに高めたアップデートモデルとして「METEOR LOAFER EXR」が誕生しました。
どのように生まれ変わったのか、チェックしていきましょう。
軽量ソールと高機能インソール
あらゆるシーンで軽快な歩行をサポート

まず「METEOR LOAFER EXR」のソールは、EXTRALIGHT社との共同開発によって生まれた第2世代EXRソールを採用。
軽量性・クッション性・防滑性を備えたソールで、街歩きはもちろん、アウトドアまで幅広いシーンで軽快な歩行をサポートします。

インソールには、SHAKAが独自開発した高機能インソール「IN-FOAM EX」を採用。
高い衝撃吸収性と反発性を備え、第2世代EXRソールと組み合わせることで、長時間歩いても疲れにくい履き心地を実現しています。

アッパーには、滑らかで高級感のあるマイクロファイバーと、タフで軽快な表情のナイロン素材をミックス。
ローファーらしい品のある見た目に、SHAKAらしいギア感を加えたデザインに仕上げています。

さらに、ローファーの悩みの種であるかかとの擦れや靴擦れにも配慮しています。
肉厚なヒールパッドを搭載し、擦れを軽減しながらフィット感を高めています。ヒールストラップも備えているため、脱ぎ履きしやすいのもうれしいポイントです。

履き慣れるまで足が痛い・重いといったイメージを持たれやすいローファーに、軽量ソールや高機能インソールを融合。
トラッドな見た目は残しながら、スニーカーのような軽快な歩行性を追求した、まさにスニーカーローファーと呼びたくなる一足です。
ブラックとダークブラウン、22〜29cmで展開

SHAKAらしいギア感とスマートさが同居する「METEOR LOAFER EXR」。
カラーはBLACKとDARK BROWNの2色で、サイズは22〜29cmまで1cm刻みのユニセックス展開です。

街歩きから通勤・旅行までシームレスに取り入れやすく、男女問わず楽しめる一足。
気になっている人は在庫があるうちにチェックしておきたいところです。
SHAKA METEOR LOAFER EXR
販売詳細
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