記事中画像撮影:筆者
夏はペットボトルがすぐぬるくなる…

夏って飲みものがすぐにぬるくなりますよね。そこで筆者は、ペットボトル用の保冷ホルダー(以下:ペットボトルホルダー)をここ3年ほど愛用しています。
冷やしたペットボトルを冷たいまま持ち運べるアイテムで、水筒やタンブラーと違って毎回洗う必要がないところも便利なポイント。アウトドアはもちろん、日常生活でもペットボトルホルダーが手放せません。
無印良品やワークマン、ダイソーでも手に入るので、昨今の夏の冷やしグッズの新定番になりつつあるんじゃないでしょうか?
保冷ホルダーにロゴスの「これ」を追加するとレベチになる

ペットボトルホルダーだけでも十分頼れるアイテムなのですが、最強のコンビを発見!
じつは、ロゴスの保冷剤「倍速凍結・氷点下パック コンパクト(以下:氷点下パック コンパクト)」がペットボトルホルダーにジャストフィットするので……

保冷剤の直径は約6.3cm。500mlペットボトルの底面よりコンパクトなので、あらゆるペットボトルホルダーの収まる
これを組み合わせて使うと、ペットボトルホルダーの保冷力がさらにアップ。
試した瞬間、この組み合わせ、もっと早く知りたかった……と思ったほどでした。

さらに、ペットボトルホルダーが缶ビールや冷酒の保冷にも活躍するという、うれしい気付きもあり!
実際にどれくらい保冷力が変わるのか、検証結果とあわせて詳しくご紹介します。
ロゴス 倍速凍結・氷点下パック コンパクト 2pcs
| 重量 | 80g |
|---|---|
| サイズ | 6.3×6.2×3cm |
| 耐寒・耐熱温度 | -25℃~50℃まで |
| 容器 | ポリエチレン |


