キャプテンスタッグ新作登場
「キルト クールバッグ」8L・18L・30L
ゴツいクーラーじゃなくてもいい日、増えてませんか?
大型ハードクーラーは頼もしい存在ですが、ピクニックや買い出し程度なら、もっと気軽なソフトクーラーがちょうどいい場面も多いですよね。
キャプテンスタッグ ビヨンドストレージ アタッチメントクーラーボックス
キャプテンスタッグでは近年、「ビヨンドストレージ アタッチメントクーラーボックス」など、気軽に使いやすいソフトクーラー系も展開。

出典:キャプテンスタッグ 「キルト クールバッグ 8L」
そんな中登場したのが、キャプテンスタッグの「キルト クールバッグ」です。
普段使いしやすい見た目と、クーラーバッグとしての機能を両立した、かなり気軽寄りなアイテムです。
キャプテンスタッグ キルト クールバッグ 8L
キャプテンスタッグ キルト クールバッグ 18L
キャプテンスタッグ キルト クールバッグ 30L
一見トートバッグ。
でも中身はクーラーバッグ

出典:キャプテンスタッグ 「キルト クールバッグ 18L」
「キルト クールバッグ」は、落ち着いたグレーグリーンのキルティングデザインを採用。
ぱっと見ではクーラーバッグ感がかなり控えめで、普段使いのトートバッグのような雰囲気です。
ですが内部には、ポリエチレンフォームの断熱材やPET中綿を搭載。見た目は軽やかでも、しっかりクーラーバッグ仕様になっています。

出典:キャプテンスタッグ 「キルト クールバッグ 30L」
展開サイズは8L・18L・30Lの3種類。
重量は、8Lが約310g・18Lが約490g・30Lでも約670gとかなり軽量。容量が大きくなってもゴツい印象になりにくく、薄型フォルムをキープしているのも特徴です。
薄型なので気軽に使いやすい

出典:キャプテンスタッグ 「キルト クールバッグ 8L」
今回かなり気になるのが、この薄型デザイン。
従来のボックス型クーラーバッグと比べて圧迫感が少なく、車載時や自宅収納でも扱いやすそうです。
500mlペットボトルを立てて収納できるサイズ感になっており、見た目以上に実用性も高そうです。

出典:キャプテンスタッグ 「キルト クールバッグ 18L」
さらに、U字型に大きく開くファスナーを採用。
荷物をまとめて出し入れしやすく、必要な分だけ開閉しやすい構造です。フラップ付きなので、ファスナー部分から冷気が逃げにくいのもうれしいポイント。

出典:キャプテンスタッグ 「キルト クールバッグ 30L」
収納目安は、8Lで500mlペットボトル10本、18Lで500mlペットボトル14本、30Lで2Lペットボトル8本。
ソロやデュオなら8L、家族のピクニックや買い出しなら18L、大人数レジャーなら30Lと、使い分けもしやすそうです。

出典:キャプテンスタッグ
ベルトにはポリプロピレン素材を採用。飲み物など重さのある荷物も、肩掛けしやすい設計です。
撥水&防汚仕様で気軽に使いやすい

出典:キャプテンスタッグ
表地には、撥水PVCコーティングを施したポリエステル素材を採用。水だけでなく、泥や油汚れも弾きやすく、アウトドアでも気軽に使いやすそうです。
ファスナーは、生地を巻き込みにくい仕様。細かな使い勝手にも配慮されています。

出典:キャプテンスタッグ
底面には中敷きも付属。飲み物など重い荷物を入れても、バッグの形を保ちやすい仕様です。
普段使いしやすい価格帯も魅力

出典:キャプテンスタッグ
キャンプだけでなく、ピクニック・スポーツ観戦・日々の買い物まで幅広く使えそうな「キルト クールバッグ」。
メーカー公式オンラインストアの価格は、8Lが2,178円、18Lが3,278円、30Lが4,378円です。
クーラーバッグらしさを抑えたデザインと、かなり薄型なフォルム。この価格帯なら、気軽に試してみる価値がありそうですね!
キャプテンスタッグ キルト クールバッグ 8L
キャプテンスタッグ キルト クールバッグ 18L
キャプテンスタッグ キルト クールバッグ 30L
販売詳細
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