製氷・冷却・保温ができるポータブル製氷機
「APWCHE」が登場

氷を作れて、冷却と保温までこなせる「APWCHE」は、本体約1kgと片手で持てる軽さが特徴。
サイズは約11cm×11cm×25cmのスリムな縦型で、持ち運びやすさが良好です。

テーブルに置いても邪魔になりにくく、リビングやオフィスでも使いやすいサイズ感。
なかでも真価を発揮するのはアウトドア。複数の電源に対応しており、車中泊やテント内といった環境でも活躍が期待できます。
シガーソケットやポタ電で利用可能

給電はACアダプターに加え、12V出力に対応したモバイルバッテリーやシガーソケットにも対応。
あらゆる環境で使えるので、欲しいタイミングで、適温の一杯を用意できます。
1台で温度をコントロールできる3機能
「製氷・冷却・保温」

製氷・冷却・保温の3モードを切り替えるだけで、飲み物の温度をその場でコントロール。氷づくりから保温まで、1台で使い分けできます。
製氷モード

製氷モードは、使用量に応じて40ml、120ml、180mlから選択可能で、通常の角氷から、別売りの球型氷モールドを使った溶けにくいアイスボールまで対応します。
冷却モード

冷却モードは、缶やボトルをそのままセットするか、付属の冷却カップに注ぐだけでドリンクを直接冷却。氷で薄めることなく、しっかり冷やせるのがポイントです。
気温25℃の場合、280mlの飲料が約13分で、32℃→10℃まで下がります。
保温モード

保温モードは、コーヒーやミルクなどに適しており、50℃・65℃・75℃の3段階で温度設定が可能です。
過加熱を抑えることで、香りや風味を保ったまま、最後まで安定した温度で楽しめます。
ステンレスマグの金属臭が苦手な方や、陶器で飲みたいけど冷めるのが気になるというシーンにもフィットします。
火を使わず安全
テント内、車中泊でも重宝

一般的な製氷機とは異なる、ペルチェ半導体冷却という技術を採用。
冷媒を使わないため環境負荷が低く、火を使わない構造なのもポイント。テント内や車中泊でも安全に使える設計です。
タッチ操作で簡単コントロール

モード選択や製氷量の調整、タイマー予約などはすべてタッチパネルで操作。直感的に扱えるシンプルな設計で、防滴性能にも配慮されています。
現在Makuakeでプロジェクト公開中

広い開口部と汚れが溜まりにくい構造で手入れもしやすく、屋外でも扱いやすい「APWCHE」。
2026年5月29日(金)まで、クラウドファンディングサービスMakuake(マクアケ)でプロジェクトを公開中です。
気になる方は、プロジェクトページをチェックしてみてください!
販売詳細
「APWCHE」の先行販売はこちら
※2026/04/22時点の情報です




