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【価格バグ】あのNANGAが1万円台?これはキャンプの新定番になりそうな予感(2ページ目)

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足元ゆったり設計で、寝返りにもゆとりが

寝袋の広い足まわり

そのほかにも、「ZZZ BAG」では従来モデルよりも足元のフットボックスを広く設計。マミー型寝袋の密着感が苦手な人や、寝相の悪い子どもでも窮屈になりにくいのはうれしいポイントです。

温度帯で選べる3モデル

NANGAのピンク、赤、緑の寝袋が木製のキャンプチェアの上に乗っている写真

使用シーンに合わせて選べる、0℃、5℃、10℃の3種類をラインナップ。

ZZZ BAG 0
(中綿量800g)
快適使用温度
0℃
春秋の冷え込みにも対応
ZZZ BAG 5
(中綿量600g)
快適使用温度
5℃
春〜秋まで長く使える
迷ったらこれ
ZZZ BAG 10
(中綿量400g)
快適使用温度
10℃
夏の高所やフェスなど

シーンや季節によって使い分けるのはもちろん、暑がりなパパは10℃モデル、寒がりなママは0℃モデルなど、家族で違う温度帯のものを選ぶというのもありですね。

心躍る、鮮やかな6色を展開

干されている色とりどりの寝袋
左から/FOREST(10℃)/FOGGY(10℃)/TWILIGHT(5℃)/CRIMSON(5℃)/SUNRISE(0℃)/HORIZON(0℃)

それぞれの温度帯で2色ずつ、合計6種のカラーを用意。地平線を意味するホライゾンや深紅を表すクリムゾンなど、ポップで明るい色合いは見ているだけでもテンションが上がり、テントサイトを華やかに彩ります。

もちろん落ち着いた色合いも用意されていますよ。家族それぞれで好みのカラーを選べば、自分の寝袋が一目でわかりやすいですね。

家族分揃えても、3万円台という衝撃

緑、ピンク、赤の寝袋

最後に忘れてはならないのがプライス。ZZZ BAG10(左)が12,650円、ZZZ BAG 5(中央)が14,850円、ZZZ BAG 0(右)が16,500円と、全モデルが税込で1万円台

NANGAといえば、高品質ゆえに高価格はやむなしと思う人も多いかもしれませんが、本シリーズはコストパフォーマンスも非常に優秀。

たとえば「ZZZ BAG10」ならばパパ、ママ、子ども1人の3人分でも3万円台に収まる計算に。「家族分揃えるのは高すぎて厳しい……」と泣く泣く諦めていたファミリーにも、現実的な選択肢となりそうです。

初めての「NANGA」が、春キャンプの快眠をお約束!

寝袋にくるまって本を読む男性

「ZZZ BAG」は、NANGAらしい機能性を備えながら、手に取りやすい価格を実現した、この春注目のモデル。

これから寝袋を揃えたい方はもちろん、買い替えや家族分の買い足しを検討している方にもぴったりです。

寝袋はキャンプだけでなく、来客用の寝具や防災用としても持っておいて損はないアイテム。機能とコスパを両立させた寝袋「ZZZ BAG」は、これからの季節の新定番となりそうです。

Sponsored by 株式会社ナンガ
撮影協力:リキャンプおだわら

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