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バーベキューテーブルのメリット・デメリット

バーベキューテーブル
のメリットは、「調理から食べるまで」を1つのテーブルで完結できる点。通常のアウトドアテーブルとは違い、バーベキューでの使用に特化しているので、コンロを中央に置くための工夫などがされています。
一方で、バーベキューに特化している点は大きなメリットですが、デメリットにもなり得ます。汎用性は高くなくかさ張りがちなので、できるだけ荷物をコンパクトにまとめたいシーンにはあまり向いていません。
バーベキューテーブルのおすすめ14選
それでは、おすすめのバーベキューテーブルを種類別に分けて紹介します!
【グリル型】バーベキューテーブルおすすめ6選
まずは、バーベキューコンロを設置するためのラックやスペースがあるグリル型から見ていきましょう。
コールマン 3WAY バーベキューテーブルセット
| 対応人数 | - |
|---|---|
| 素材 | スチール |
| 展開時の幅(cm) | 121 |
| 展開時の奥行(cm) | 58 |
| 展開時の高さ(cm) | 39/69 |
| 収納時の幅(cm) | 61 |
| 収納時の奥行(cm) | 58 |
| 収納時の高さ(cm) | 6.5 |
| 重量(kg) | 4.9 |
| 高さ調節 | ○ |
| 高さ調節可動域 | 2段階 |
| 耐荷重(kg) | 30 |
| 収納方法 | 組立式 |
| 耐熱性 | - |
| 防水加工 | - |
| 収納袋つき | ○ |
| 持ち手つき | × |
おすすめポイント
●テーブルの高さを変えられるので、汎用的に使用可能
●独立テーブルとして、バーベキュー以外にも使える
●コの字型にもできるので、グリルを囲んで食べられる
kingcamp バーベキューテーブル
| 対応人数 | - |
|---|---|
| 素材 | アルミニウム |
| 展開時の幅(cm) | 61 |
| 展開時の奥行(cm) | 42 |
| 展開時の高さ(cm) | 42 |
| 収納時の幅(cm) | 44 |
| 収納時の奥行(cm) | 40 |
| 収納時の高さ(cm) | 12 |
| 重量(kg) | 2.1 |
| 高さ調節 | × |
| 高さ調節可動域 | - |
| 耐荷重(kg) | 30 |
| 収納方法 | 折りたたみ式 |
| 耐熱性 | ○ |
| 防水加工 | - |
| 収納袋つき | ○ |
| 持ち手つき | × |
おすすめポイント
●高さ42cmのロースタイルで、ゆったり座って食卓を囲める
●同モデルを複数を連結することで、広々使える
●積み重ねてラックのようにも使用可能
キャンパーズコレクション BBQホリデイテーブル
| 対応人数 | - |
|---|---|
| 素材 | アルミ、スチール |
| 展開時の幅(cm) | 122 |
| 展開時の奥行(cm) | 81 |
| 展開時の高さ(cm) | 37.5/70 |
| 収納時の幅(cm) | 81 |
| 収納時の奥行(cm) | 62.5 |
| 収納時の高さ(cm) | 8 |
| 重量(kg) | 7.5 |
| 高さ調節 | ○ |
| 高さ調節可動域 | 2段階 |
| 耐荷重(kg) | 40 |
| 収納方法 | 折りたたみ式 |
| 耐熱性 | ○ |
| 防水加工 | ○ |
| 収納袋つき | ○ |
| 持ち手つき | ○ |
おすすめポイント
●天板は150度の耐熱性があり、熱いものも置ける
●ロースタイル・ハイスタイルどちらにも対応可能
●7.5kgと軽量で、専用のキャリーバッグも付属する
ロゴス アイアンメッシュ 3FD BBQテーブル
| 対応人数 | - |
|---|---|
| 素材 | アルミ、スチール |
| 展開時の幅(cm) | 130 |
| 展開時の奥行(cm) | 70 |
| 展開時の高さ(cm) | 82/157 |
| 収納時の幅(cm) | 43 |
| 収納時の奥行(cm) | 70 |
| 収納時の高さ(cm) | 10 |
| 重量(kg) | 6.2 |
| 高さ調節 | ○ |
| 高さ調節可動域 | 2段階 |
| 耐荷重(kg) | 30 |
| 収納方法 | 折りたたみ式 |
| 耐熱性 | - |
| 防水加工 | - |
| 収納袋つき | ○ |
| 持ち手つき | ○ |
おすすめポイント
●耐熱性に優れるスチールメッシュ天板を使用し、熱いダッチオーブンも置ける
●3つ折りでコンパクトに収納できる
●着脱式のランタンハンガーが付属し、手元を明るく照らせる
KZM アイアンメッシュローテーブル
| 対応人数 | - |
|---|---|
| 素材 | - |
| 展開時の幅(cm) | 96 |
| 展開時の奥行(cm) | 60 |
| 展開時の高さ(cm) | 40 |
| 収納時の幅(cm) | 62.5 |
| 収納時の奥行(cm) | 49.5 |
| 収納時の高さ(cm) | 6.6 |
| 重量(kg) | 4.7 |
| 高さ調節 | × |
| 高さ調節可動域 | - |
| 耐荷重(kg) | 30 |
| 収納方法 | 折りたたみ式 |
| 耐熱性 | - |
| 防水加工 | - |
| 収納袋つき | ○ |
| 持ち手つき | ○ |
おすすめポイント
●熱・サビに強い耐熱パウダーコーティングが施されている
●サイドテーブルつきで、小物を置くのに便利
●4.7kgと軽量なので、ソロキャンプにも適している
山善 タフライト メッシュテーブル
| 対応人数 | - |
|---|---|
| 素材 | スチール |
| 展開時の幅(cm) | 122 |
| 展開時の奥行(cm) | 81 |
| 展開時の高さ(cm) | 37.5/70 |
| 収納時の幅(cm) | 81 |
| 収納時の奥行(cm) | 61 |
| 収納時の高さ(cm) | - |
| 重量(kg) | 7.1 |
| 高さ調節 | ○ |
| 高さ調節可動域 | 2段階 |
| 耐荷重(kg) | 40 |
| 収納方法 | 折りたたみ式 |
| 耐熱性 | ○ |
| 防水加工 | ○ |
| 収納袋つき | × |
| 持ち手つき | ○ |
おすすめポイント
●熱に強く、熱い鍋やコンロをそのまま置ける
●折りたたみ式で、コンパクトに収納可能
●水洗いでき、お手入れ簡単
【囲炉裏型】バーベキューテーブルおすすめ8選
続いては、焚火台や自立型コンロを中央に置ける囲炉裏型を紹介します!
スノーピーク ジカロテーブル
| 対応人数 | - |
|---|---|
| 素材 | ステンレス |
| 展開時の幅(cm) | 112 |
| 展開時の奥行(cm) | 112 |
| 展開時の高さ(cm) | 40 |
| 収納時の幅(cm) | 74.5 |
| 収納時の奥行(cm) | 40 |
| 収納時の高さ(cm) | 17 |
| 重量(kg) | 10.5 |
| 高さ調節 | × |
| 高さ調節可動域 | - |
| 耐荷重(kg) | - |
| 収納方法 | 組立式 |
| 耐熱性 | ○ |
| 防水加工 | - |
| 収納袋つき | ○ |
| 持ち手つき | × |
おすすめポイント
●スノーピークの焚火台との相性抜群
●別売りのマルチファンクションテーブルを連結して拡張できる
●パタパタと折り畳め、コンパクトに収納可能
コールマン ファイアープレーステーブル
| 対応人数 | - |
|---|---|
| 素材 | ステンレス |
| 展開時の幅(cm) | 100 |
| 展開時の奥行(cm) | 100 |
| 展開時の高さ(cm) | 27 |
| 収納時の幅(cm) | 100 |
| 収納時の奥行(cm) | 17 |
| 収納時の高さ(cm) | 11 |
| 重量(kg) | 6 |
| 高さ調節 | ○ |
| 高さ調節可動域 | 2段階 |
| 耐荷重(kg) | - |
| 収納方法 | 組立式 |
| 耐熱性 | - |
| 防水加工 | - |
| 収納袋つき | ○ |
| 持ち手つき | × |
おすすめポイント
●オールステンレス製でサビに強い
●コールマンのロゴ入りの収納袋付きで、持ち運びやすい
●子供が近づかないようにする、焚き火柵としても重宝する
ロゴス アイアン囲炉裏テーブル
| 対応人数 | - |
|---|---|
| 素材 | スチール |
| 展開時の幅(cm) | 92.5 |
| 展開時の奥行(cm) | 92.5 |
| 展開時の高さ(cm) | 27.5 |
| 収納時の幅(cm) | 15 |
| 収納時の奥行(cm) | 92.5 |
| 収納時の高さ(cm) | 12 |
| 重量(kg) | 6.3 |
| 高さ調節 | × |
| 高さ調節可動域 | - |
| 耐荷重(kg) | - |
| 収納方法 | 組立式 |
| 耐熱性 | ○ |
| 防水加工 | - |
| 収納袋つき | ○ |
| 持ち手つき | × |
おすすめポイント
●アイアンの風合いが無骨なサイトにマッチする
●4箇所を固定するだけ。約1分で設営完了
●6.3kgと軽量で、コンパクトに持ち運び可能
キャプテンスタッグ ファイアグリル テーブル
| 対応人数 | - |
|---|---|
| 素材 | スチール |
| 展開時の幅(cm) | 91 |
| 展開時の奥行(cm) | 65 |
| 展開時の高さ(cm) | 26 |
| 収納時の幅(cm) | 65 |
| 収納時の奥行(cm) | 45 |
| 収納時の高さ(cm) | 7.5 |
| 重量(kg) | 4.8 |
| 高さ調節 | × |
| 高さ調節可動域 | - |
| 耐荷重(kg) | 4 |
| 収納方法 | 折りたたみ式 |
| 耐熱性 | ○ |
| 防水加工 | - |
| 収納袋つき | × |
| 持ち手つき | × |
おすすめポイント
●4.8kgと軽量コンパクト
●7.5cmの厚さに収納できるので、車の積載スペースを取らない
●無骨な見た目で、ワイルドなサイトとの相性がよい
ロゴス アイアンウッド囲炉裏サークルテーブルL
| 対応人数 | 8人 |
|---|---|
| 素材 | スチール |
| 展開時の幅(cm) | 94.5 |
| 展開時の奥行(cm) | 94.5 |
| 展開時の高さ(cm) | 27.5 |
| 収納時の幅(cm) | 25 |
| 収納時の奥行(cm) | 65 |
| 収納時の高さ(cm) | 16 |
| 重量(kg) | 8.2 |
| 高さ調節 | × |
| 高さ調節可動域 | - |
| 耐荷重(kg) | - |
| 収納方法 | 組立式 |
| 耐熱性 | ○ |
| 防水加工 | - |
| 収納袋つき | ○ |
| 持ち手つき | × |
おすすめポイント
●サークル型で、人数を問わず汎用的に使いやすい
●木目を生かした天板がおしゃれ
●シンプル構造で、約1分で組み立てられる
アイリスオーヤマ 焚き火テーブル
| 対応人数 | - |
|---|---|
| 素材 | スチール |
| 展開時の幅(cm) | 98 |
| 展開時の奥行(cm) | 98 |
| 展開時の高さ(cm) | 27 |
| 収納時の幅(cm) | 81 |
| 収納時の奥行(cm) | 17 |
| 収納時の高さ(cm) | 10 |
| 重量(kg) | 8.9 |
| 高さ調節 | × |
| 高さ調節可動域 | - |
| 耐荷重(kg) | 20 |
| 収納方法 | 組立式 |
| 耐熱性 | ○ |
| 防水加工 | - |
| 収納袋つき | ○ |
| 持ち手つき | × |
おすすめポイント
●耐荷重が20kgあり、重たいダッチオーブンでも安心
●薪置き棚付きで、サイトをきれいに整理できる
●囲炉裏型以外にもラックやローテーブルにも組み替え可能
尾上製作所 BBQテーブル 4683 Ⅱ
| 対応人数 | - |
|---|---|
| 素材 | - |
| 展開時の幅(cm) | 117 |
| 展開時の奥行(cm) | 80 |
| 展開時の高さ(cm) | 30/70 |
| 収納時の幅(cm) | 84 |
| 収納時の奥行(cm) | 62 |
| 収納時の高さ(cm) | 10 |
| 重量(kg) | - |
| 高さ調節 | ◯ |
| 高さ調節可動域 | 2段階 |
| 耐荷重(kg) | - |
| 収納方法 | 折りたたみ式 |
| 耐熱性 | ○ |
| 防水加工 | - |
| 収納袋つき | × |
| 持ち手つき | × |
おすすめポイント
●囲炉裏型のほか、縦長に繋ぎ合わせることも可能
●ブラックの無骨なカラーがかっこいい
●ダブルストッパーで連結するので、外れる心配がない
キャプテンスタッグ ヘキサグリルテーブルセット
| 対応人数 | - |
|---|---|
| 素材 | 天然木 |
| 展開時の幅(cm) | 137 |
| 展開時の奥行(cm) | 120 |
| 展開時の高さ(cm) | 27 |
| 収納時の幅(cm) | 80 |
| 収納時の奥行(cm) | 20 |
| 収納時の高さ(cm) | 20 |
| 重量(kg) | 14 |
| 高さ調節 | × |
| 高さ調節可動域 | - |
| 耐荷重(kg) | 10 |
| 収納方法 | 組立式 |
| 耐熱性 | - |
| 防水加工 | - |
| 収納袋つき | ○ |
| 持ち手つき | × |
おすすめポイント
●木の温かみがあり、サイトをおしゃれに演出できる
●六角形型で、大人数で焚き火を囲むのにぴったり
●別売りのセンターテーブルをはめれば、大きなローテーブルとして使用できる
バーベキューテーブルの選び方
バーベキューテーブルを選ぶ際は、以下3つのポイントに注目しましょう。
バーベキューテーブルの選び方のポイント
①種類|「グリル一体型」と「囲炉裏型」の2種類
バーベキューテーブルには主にグリル一体型・囲炉裏型の2種類があります。それぞれの特徴を把握して、自分の使い方や重視するポイントにマッチするタイプを選びましょう。
グリル一体型

グリル一体型は、テーブルにバーベキューコンロを設置するためのラックやスペースがあります。ラックが天板より一段下がっているものなどがあり、テーブルと同じくらいの高さにコンロがくるので、調理しながらでも座って食べやすいのがメリットです。
グリル一体型を購入する際は、手持ちのグリルが設置できるかを必ず確認しましょう。グリルも含めてこれから購入する場合は、同一メーカーでそろえると相性もよく、使いやすいです。
囲炉裏型

囲炉裏型は、焚火台や自立型コンロを中央に設置するタイプ。料理を真ん中に囲んで、複数人で団欒したい方におすすめです。また、焚き火を囲むようにテーブルを配置すれば、子供が焚き火に近づくのも防止できます。
手持ちのグリルや焚火台のほか、ダッチオーブンなどを吊るすトライポッドを使えるかどうかも確認しておきましょう。
②高さ|ハイスタイルorロースタイル
バーベキューテーブルを使って快適にバーベキューを楽しみたい場合は、高さも重要なポイントです。ハイスタイル・ロースタイルそれぞれの適したシーンを把握して選んでくださいね。
ハイスタイル

立ったまま食事を楽しめる高さがおよそ60〜70cmのハイスタイルは、大人数でバーベキューを楽しみたい場合にうってつけ。また、小さな子供がいるバーベキューでは、立つ・座るを繰り返すことになるので、ゆったり座るロースタイルよりも立食スタイルのほうが楽な場合もあります。
ロースタイル

ゆったり座って食事や焚き火を楽しみたいなら、高さがおよそ30〜50cmのロースタイルが最適。また、ハイスタイルよりも収納時のサイズがコンパクトで軽量なモデルが多いので、携帯性を重視する方にもおすすめです。
③素材|重さやデザインを左右する重要なポイント
バーベキューテーブルの素材は主に、スチール製・アルミ製・ステンレス製・木製の4種類。それぞれの特徴を理解し、デザインの好みも考慮してお気に入りのテーブルを選びましょう。
スチール製

スチール製のバーベキューテーブルは、耐熱性が高く頑丈で壊れにくい点が魅力。また、重量があるため重たい調理器具を置いても安定感があります。ただし重量があるゆえに、持ち運びは少し大変です。
アルミ製

持ち運びやすさを重視するなら、アルミ製が最適です。他の素材よりも軽量なので、荷物の多いファミリーキャンプなどにぴったり。ステンレス製や木製に比べて安価な傾向にあるのも、見逃せないポイントです。一方で、耐久性はスチールやステンレスよりも劣ります。
ステンレス製

手入れしやすいテーブルがほしいなら、ステンレス製がおすすめ。サビに強く汚れにくいので、雨の日や子供連れのキャンプにうってつけ。天板に耐熱性があるモデルも多いので、ケトルやダッチオーブンなど、熱い物を直接置きたい場合にも便利です。
木製

デザイン性を優先したい場合は、木製を検討しましょう。木特有の温かみがあり、サイトがナチュラルでおしゃれな雰囲気に包まれます。
ただし火の粉で表面が焦げやすく、湿気に弱いなどのデメリットがある点には理解が必要です。手入れに手間がかかりますが、ギアを育てる喜びととらえて楽しみましょう。使い込むほどに味わいと愛着が増していくのも、木製のメリットです。
バーベキューテーブルのよくある質問
バーベキューテーブルのよくある質問に回答します。疑問点や不安に感じる点を解消し、納得したうえで購入を検討しましょう!
バーベキューテーブルは自作できる?

バーベキューテーブルは自作できます。既存の木製テーブルを使って、グリルや焚火台のサイズに合うように中央部分をくり抜くだけで、基本的にはバーベキューテーブルとして使用可能です。
ただし、グリル・焚火台とテーブルの距離が近すぎると、火の粉が飛んだり熱で歪むおそれがあります。そのため、安全な距離を確保できるよう少し大きめにくり抜くのがベターです。
▼ バーベキューテーブルの詳しい自作方法はこちら!
バーベキューテーブルの保管方法は?

使用後は汚れを拭き取って、しっかり乾燥してから撤収してください。汚れや湿気が残っていると、保管している間にカビが生える原因になります。
また、場所がないからといって車内に放置するのもNG。風通しが悪く、直射日光にさらされる恐れもあります。できるだけ、室内で風通しのよい場所に保管しましょう。庭などで使う場合も、紫外線や雨で劣化するので常設はせず、使用のたびに片付けることをおすすめします。
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