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【拡張性がバケモノ級!】累計6万台売れたアルペンの超人気ギアに、可能性広がる新オプションが登場(2ページ目)

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キャンプテーブルの下部に物を置くスペースを作っている写真

使い方はいたって簡単。6パーツで構成された追加フレームをテーブルに取り付け、5枚分のユニット天板をセットするだけ。

「アンダーラックフレーム110」には、天板は付属せず別売となるので、そこだけ注意が必要です。

ただ上段にビルトインタイプのバーナーをセットすれば、2枚の天板が余るので、追加で3枚の天板を買い足すだけでOK。追加の天板は1枚単位で買い足せます。

ちなみに設置した下段ラックは、前後に約6cmほどスライドできるようになっています。ソロで使うときは片側にラックを寄せて足を入れるスペースを確保するといった使い方も可能。

レイアウトの幅が広がる!
新拡張アイテム「連結ブリッジ」

アウトドアラック

「アルミユニットテーブル」シリーズと合わせて使いたいアイテムがこの「アウトドアラック」。フラットに収納できパッと展開できる丈夫なスチール製のラックで、単体でテーブルとして使ったり、複数台を積み重ねて棚としても使える、汎用性の高いアイテムです。

今回、この「アウトドアラック」にもぴったりな新オプションが登場しました。

ソロキャンプでくつろぐ男性

それがこちらの「連結ブリッジ」。その名の通り、ラック同士に橋を渡すように取り付けできるアイテムで、組み合わせることでレイアウトの幅が広がります。

アイテム自体は、ロの字型の金属製フレームで、その上から、別売りの「アウトドアラック用天板」を乗せて使用する作り。

例えば、「アウトドアラック」を4つと、「連結ブリッジ」、「アウトドアラック用天板」があれば、こんなコックピットスタイルも手軽に組めちゃいます!

アルミユニットテーブルへの取り付けも、もちろん可能

テーブルに板をはめている写真
アルミユニットテーブル110への取り付けイメージ

実は、この「連結ブリッジ」、「アウトドアラック」だけでなく「アルミユニットテーブル110/88」にも取り付けできちゃうんです!

「連結ブリッジ」に「アウトドアラック用天板」をセットすると、ちょうど「アルミユニットテーブル」用天板4ユニット分になります。

キャンプテーブルの下部に物を置くスペースを作っている写真

上段にセットするとユニット天板が余るので、それを下段にセットするといった使い方も可能。大きな板の天板が入ったことで、サイトの雰囲気ががらっと変わります。

この状態では、ビルトインタイプのバーナーを使えない点だけ注意が必要ですね。

キャンプ用の黒いテーブル

今度は、「連結ブリッジ」に「アウトドアラック用天板」をセット。なんと気持ちいいくらいにピッタリでした! 

上段にはバーナーをセットしたりするので、下段への取り付けが出番の多い組み合わせになりそうです。

キャンプ用の黒いテーブルを展開して広げている写真

天板の幅が「アルミユニットテーブル110」と同じくらいなので、テーブルの脚の高さを調節して、ピッタリ横付けすれば、こんな風にT字型のレイアウトもできます。天板がより広くなり、収納力も抜群。ブリッジ下にスペースができるので、ここにゴミ箱など高さのあるものを配置するのも良いでしょう。

ここで紹介したレイアウトはほんの一例、「アルミユニットテーブル」と「アウトドアラック」、まだまだある豊富なオプションを組み合わせれば、無限大です!

可能性広げる”神オプション”は、4月17日発売!

キャンプを楽しむ男女

今回紹介した新オプション、「アンダーラックフレーム110」と「連結ブリッジ」は4月17日発売予定。すでに「アルミユニットテーブル110」や「アウトドアラック」を持っている方はもちろん、これからまとめてそろえたい方も見逃し厳禁です。

「100%完全遮光ヘキサ型キャンプシェードL」を連結できる「ヘキサ型キャンプシェード用トンネルL」

さらに同日には、3月に登場した「100%完全遮光ヘキサ型キャンプシェードL」を連結できる「ヘキサ型キャンプシェード用トンネルL」も発売されます。

いよいよ本格的なキャンプシーズン。サイトをもっと快適に、楽しくアップデートしたいなら、アルペンの新製品は要チェック。次のキャンプで試したくなるはずです。

撮影協力:the508
Sponsored by 株式会社アルペン

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