アイキャッチ画像撮影:ソトグラフ
おすすめのテーブルランタン18選

キャンプでも日常でも使えるテーブルランタンを厳選してご紹介します!
扱いやすさを重視するなら、火を使わず安心して使える「LEDランタン」がおすすめ。明るさ調整も簡単で、操作もシンプルです。
コールマン クアッドマルチパネルランタンplus
| 明るさ | 130〜800lm |
|---|---|
| 連続点灯時間 | 250時間(8本Low使用時) |
| 光の色 | - |
| エネルギー源 | USB電源、アルカリ乾電池 |
| サイズ | 23.5×14.5×14.5cm |
| 重量 | 1,200g |
| カラー | 2色 |
| 付属品 | USB Type-Cケーブル |
おすすめポイント
⚫︎4つのマグネット付き発光パネルを取り外して使える
⚫︎乾電池、USB電源の2WAY仕様。半分の乾電池4本でも点灯可能
⚫︎携帯電話への充電も可能
バルミューダ The Lantern
| 明るさ | 195lm |
|---|---|
| 連続点灯時間 | 50時間(最小照度) |
| 光の色 | 暖色、温白色 |
| エネルギー源 | 電源(ACアダプター) |
| サイズ | 24.8×11×10.3cm(ハンドル含む) |
| 重量 | 630g |
| カラー | ブラック、ホワイト、グレー、クラシックレッド(公式オンライン限定)、ネイビーブルー(公式オンライン限定) |
| 付属品 | ACアダプター、電源ケーブル |
おすすめポイント
⚫︎無段階調光で、明るさに合わせた色味に変化する
⚫︎揺らぎ機能でキャンドルのような光を再現できる
⚫︎シンプルなデザインでインテリアとしてもおすすめ
ジェントス EX-1300D
| 明るさ | 205〜1,300lm |
|---|---|
| 連続点灯時間 | 300時間(キャンドルモード) |
| 光の色 | 暖色、昼白色、白色 |
| エネルギー源 | アルカリ単一形乾電池 |
| サイズ | 24.6×12.9×12.9cm |
| 重量 | 1,220g |
| カラー | 1色 |
| 付属品 | ハンガーフック |
おすすめポイント
⚫︎調光は無段階。最大1,300ルーメンの光量で広範囲を照らせる
⚫︎キャンドルモードなら炎のような揺らめきを楽しめる
⚫︎光の色は3種類から選んで調整できる
ベアボーンズ フォレストランタン 2.0
| 明るさ | 5W |
|---|---|
| 連続点灯時間 | 80時間(Lowモード) |
| 光の色 | 温白色 |
| エネルギー源 | 電源(USB充電) |
| サイズ | 24.13×15.2×15.2cm |
| 重量 | 510g |
| カラー | ヴィンテージホワイト、ダスティーイエロー、ティール、レッド、アンティークブロンズ |
| 付属品 | USBケーブル |
おすすめポイント
⚫︎炭鉱用カンテラを模したレトロなデザイン
⚫︎無段階調光に対応し、最大200ルーメンの明るさ
⚫︎カラーは3色。アンティークブロンズはダメージ加工が施されておりおしゃれ
スノーピーク RBたねほおずき
| 明るさ | 60lm |
|---|---|
| 連続点灯時間 | 100時間(Lowモード) |
| 光の色 | 電球色 |
| エネルギー源 | 電源(USB充電) |
| サイズ | 7.5×6.2×6.2cm |
| 重量 | 95g |
| カラー | よぞら、ひぐれ、あさもや |
| 付属品 | - |
おすすめポイント
⚫︎人気モデル「たねほおずき」の充電式モデル
⚫︎マグネット・フック付き。ヘッドライトとしても使える
⚫︎“擬似揺らぎ”などの3つの点灯モードと、無段階調光機能
▼RBたねほおずきを紹介している記事を見る
ベアボーンズ ブロックタワー ランタン
| 明るさ | 3〜500lm |
|---|---|
| 連続点灯時間 | 100時間(Lowモード) |
| 光の色 | 暖色 |
| エネルギー源 | 電源(USB充電) |
| サイズ | 10.2×10.2×11.4cm |
| 重量 | 521g |
| カラー | - |
| 付属品 | - |
おすすめポイント
⚫︎レトロなオーディオ機器を彷彿とさせるオリジナルデザイン
⚫︎無段階で3〜500ルーメンの幅で調整が可能
⚫︎大きな銅製ハンドルは持ち運びしやすく、インテリアとしての存在感も大
▼ブロックタワー ランタンを紹介している記事を見る
ベアボーンズ レイルロードランタンLED
| 明るさ | 35〜200lm |
|---|---|
| 連続点灯時間 | 100時間(Lowモード) |
| 光の色 | 暖色 |
| エネルギー源 | 電源(USB充電) |
| サイズ | 32.5×14.6×14.6cm |
| 重量 | 960g |
| カラー | オリーブドラブ、スレートグレー、ヴィンテージホワイト、オーシャンブルー、アンティークブロンズ |
| 付属品 | 充電ケーブル |
おすすめポイント
⚫︎鉄道会社で使われていたランタンを模したデザイン
⚫︎大きなフック付きで吊り下げても使いやすい
⚫︎気泡が入ったホヤがおしゃれ
MoriMori LED Lantern Speaker S1
| 明るさ | 0.4W |
|---|---|
| 連続点灯時間 | 20時間以上(中光量点灯時) |
| 光の色 | 暖色 |
| エネルギー源 | 電源(USB充電) |
| サイズ | 27.5×11.0×11.0cm |
| 重量 | 500g |
| カラー | ORIGINAL GREEN、URBAN SPORTS、BEACH HOUSE、SNUG ROOM、HOUSE GARDEN、PALE BREEZE、PANTERA |
| 付属品 | USBケーブル |
おすすめポイント
⚫︎Bluetooth接続で音楽も楽しめる
⚫︎IPX4で安心の生活防水仕様
⚫︎おしゃれなカラーラインナップ
CARRY THE SUN キャリー・ザ・サン スモール
| 明るさ | 15〜30lm |
|---|---|
| 連続点灯時間 | 13時間(弱モード) |
| 光の色 | 暖色or白色 |
| エネルギー源 | ソーラー充電 |
| サイズ | 8.8×8.8×8.8cm |
| 重量 | 57g |
| カラー | ホワイトベルト、ブラックベルト、オレンジベルト |
| 付属品 | - |
おすすめポイント
⚫︎ソーラー充電でサステナブルなランタン
⚫︎使わない時は折りたたんでペチャンコに。登山や自転車キャンプにもおすすめ
⚫︎紙風船のようなかわいらしいフォルム
ラーテルワークス VINT
| 明るさ | 40〜260lm |
|---|---|
| 連続点灯時間 | 52時間(最小照度) |
| 光の色 | 2700K(暖色系) |
| エネルギー源 | USB Type-C |
| サイズ | 5.1×5.1×13cm |
| 重量 | 192g |
| カラー | グレージュ、ブラック |
| 付属品 | - |
おすすめポイント
⚫︎“ランタンらしくないランタン”をテーマにデザインされておりインテリアにもマッチしやすい
⚫︎最大260ルーメン。無段階調光で心地よい灯りを演出
⚫︎上部のフックで吊り下げ可能。底面にはネジ穴があるので三脚への取り付けも簡単
▼VINTを紹介している記事を見る
スノーピーク リトルランプ ノクターン
| 明るさ | - |
|---|---|
| 連続点灯時間 | 15時間(メーカー純正ガス缶”ギガパワーガス110プロイソ”使用時) |
| 光の色 | 暖色 |
| エネルギー源 | ガス缶 |
| サイズ | 10.5×4.2×4.0cm |
| 重量 | 102g |
| カラー | 1色 |
| 付属品 | - |
おすすめポイント
⚫︎2016年にグッドデザイン賞を受賞
⚫︎ガスの消費は1時間でわずか7グラム。残量の少ないガス缶でも長く燃え続ける
⚫︎小さめの炎で必要十分な光量
▼リトルランプ ノクターンを紹介している記事を見る
SOTO hinoto SOD-260
| 明るさ | - |
|---|---|
| 連続点灯時間 | 1〜2時間(充てん式専用タンクの場合) |
| 光の色 | 暖色 |
| エネルギー源 | 充てん式専用タンク、OD缶 |
| サイズ | 15.6×3.8×3.8cm |
| 重量 | 237g |
| カラー | 1色 |
| 付属品 | 収納ケース |
おすすめポイント
⚫︎キャンドル風の小さな炎に癒される。ソロキャンプにもおすすめ
⚫︎燃料は充てん式専用タンクでも、OD缶でも使える
⚫︎炎のサイズを“つまみ”で簡単に調整できる
コールマン ルミエールランタン
| 明るさ | - |
|---|---|
| 連続点灯時間 | 28~38時間(230g缶使用時) |
| 光の色 | 暖色 |
| エネルギー源 | ガス缶 |
| サイズ | 18.3×7.3×6.0cm |
| 重量 | 210g |
| カラー | 1色 |
| 付属品 | プラスチックケース |
おすすめポイント
⚫︎マントルなしで使用できる
⚫︎キャンドルのような揺らめく炎を楽しめる
⚫︎保管時に安心のプラスチックケース付き
デイツ ハリケーンランタン D78
| 明るさ | 約20.5W |
|---|---|
| 連続点灯時間 | 20時間 |
| 光の色 | 暖色 |
| エネルギー源 | パラフィンオイル |
| サイズ | 26.5×13×15cm |
| 重量 | 470g |
| カラー | ブラック/ゴールド、ゴールド、ブラック、レッド/ゴールド、ブリキ、ローズゴールド |
| 付属品 | - |
おすすめポイント
⚫︎比較的サビにくい塗装仕上げ
⚫︎重量がある分強風にもあおられにくい
⚫︎サイズやカラー展開が豊富で好みの仕様を見つけやすい
カメヤマ オイルランタンミニ
| 明るさ | - |
|---|---|
| 連続点灯時間 | 10時間(オイル120ml・炎の高さ1.5cmで使用時) |
| 光の色 | 暖色 |
| エネルギー源 | パラフィンオイル・白灯油(オイルランタン用) |
| サイズ | 12×9.5×26.5cm |
| 重量 | 220g |
| カラー | シルバー、ブラック |
| 付属品 | - |
おすすめポイント
⚫︎別売りパラフィンオイルなら“すす”が出にくい
⚫︎お馴染みの老舗メーカーながら比較的お手頃価格
⚫︎カメヤマの刻印が入ったバージョンも選べる
▼カメヤマのオイルランタンを紹介している記事を見る
JDバーフォード マイナーズランプ Mサイズ
| 明るさ | - |
|---|---|
| 連続点灯時間 | 5時間 |
| 光の色 | 暖色 |
| エネルギー源 | パラフィンオイル |
| サイズ | 18×6.3×6.3cm(ハンドル含まず) |
| 重量 | 570g(オールブラス仕様) |
| カラー | - |
| 付属品 | - |
おすすめポイント
⚫︎英国でハンドメイドされたアンティーク調のデザイン
⚫︎ニッケル・ホーロー・ブラスなど素材違いの製品も展開
⚫︎ひと回り大きいLサイズも展開
UCO キャンドルランタン ブラス
| 明るさ | - |
|---|---|
| 連続点灯時間 | 9時間 |
| 光の色 | 暖色 |
| エネルギー源 | キャンドル |
| サイズ | 16.5×5.0×5.0cm |
| 重量 | 250g |
| カラー | 1色 |
| 付属品 | - |
おすすめポイント
⚫︎使うほど味が出るブラス(真ちゅう)のランタン
⚫︎コンパクト&軽量で持ち運びやすい
LOGOS キャンドルランタン
| 明るさ | - |
|---|---|
| 連続点灯時間 | 4時間 |
| 光の色 | 暖色 |
| エネルギー源 | キャンドル |
| サイズ | 9.5×5.5×5.5cm |
| 重量 | 80g |
| カラー | 1色 |
| 付属品 | キャンドル1本 |
おすすめポイント
⚫︎コンパクトで小さなテーブルにも置きやすい
⚫︎小さな炎で雰囲気を演出できる
テーブルランタンの選び方

テーブルランタンは、LED式やガス式などエネルギー源に種類があります。また明るさや光の色も様々あるので、目的に合った1台を見つけられるようにしましょう。こちらでは、基本的なテーブルランタンの選び方をご紹介します!
テーブルランタンを選ぶポイント
種類:使用場所に合わせて選ぼう

テーブルランタンのエネルギー源は主に4種類。充電や電池で作動するLEDランタン、ガス缶を装着するガスランタン、灯油を注ぐ灯油ランタンなどがありますが、他にもキャンドルといった種類もありますよ。それぞれ詳しく解説します!
| 種類 | イメージ | 主な特徴 |
|---|---|---|
| LED | ![]() | ・テント内で使える ・簡単に調光できる製品が多い ・種類が多い ・比較的、光量は控えめ ・お子さんやペットとのキャンプにもおすすめ |
| ガス | ![]() | ・比較的点火しやすい ・種類が多い ・ガスの消費は早め ・テント内では使えない |
| 灯油(オイル) | ![]() | ・炎の揺らめきを楽しめる ・おしゃれなデザインが多い ・“すす”が落ちやすい ・テント内では使えない |
| キャンドル | ![]() | ・炎の揺らめきを楽しめる ・光量は控えめ ・種類が少ない ・テント内では使えない |
テント内でも使うなら「LED」

LEDランタンは紹介するなかで唯一、火を使わないランタン
です。テント内で使えることはもちろん、万が一倒したり触れたりしても、火事やヤケドのリスクが低く、お子さんやペットとのキャンプにもおすすめ。
光の色の変更・調光ができる製品も含め、種類が多い点も魅力。好みのデザインを見つけやすいかもしれませんね。ただガスランタンなどに比べると、明るさは控えめなものが多いです。
暖かな雰囲気を楽しめる「ガス」

“レバーを引くだけ”など、燃料を使うランタンのなかでも点火しやすいガスランタン。暖色の光を放ち、温もりを感じられます。燃料は主にガス缶ですが、消費が早く、ランニングコストは高め。
また一酸化炭素中毒に気をつけて扱う必要があり、テント
の外に設置したテーブルなどで使用しましょう。(※1)
※1…参考:経済産業省「一酸化炭素(CO)中毒」
おしゃれなデザインが多い「灯油(オイル)」

灯油(オイル)で点火するランタンは、炎の揺らめきがあり、雰囲気作りにぴったり! ランタン自体もおしゃれなデザインが多いですよ。灯油はゆっくり消費されるため、ランニングコストも比較的安いです。
一方で“すす”が落ちやすく、使用後は掃除をする必要があります。ガスランタン同様、一酸化炭素中毒になる危険があるので、テント内での使用は避け、外でテーブルを広げたときなどに使用してくださいね。
炎の揺らめきが美しい「キャンドル」

灯油ランタン同様、炎の揺らめきを楽しめるキャンドルランタン。ロウソクと、マッチなどの着火剤で簡単に点火できます。雰囲気作りが得意ですが、他のランタンと比べて光量は控えめ。テーブル上を照らすには、少々物足りなく感じるかもしれません。
また種類も少ないので、選択肢が限られる点がデメリット。他の燃料を使うランタン同様、火を使うので、テント外で使用しましょう。
明るさ:どこまで照らすかで光量を決める

どこまでの範囲を照らしたいかによって、明るさもチェックしましょう。明るさはW(ワット)やルーメン(ルーメン)を単位として表記されることが多いです。
ソロキャンプなど小規模で使うなら50〜80W、もしくは600〜1000ルーメン程度が目安。4〜5人で過ごすなら80W、1000ルーメン程度のランタンを選びましょう。テーブル周辺の広範囲を照らしたい場合は100W、1500ルーメン程度がおすすめです。
ただし、ガスや灯油など火を使うランタンは、燃料など外部要因に左右されやすく、明るさの表記がない場合が多いです。イメージ画像や口コミなどを参考にしてみましょう。
光の色:目指す雰囲気に合った色味を選ぶ

ランタンの光の色にも種類があります。主にガスやキャンドル、灯油のランタンは暖色、ガソリンランタンは白っぽい光を放ちます。LEDは暖色系と白色系で、モードを切り替えできる場合もありますよ。
暖色系は温もりのある雰囲気を楽しみたい人におすすめ。白色系は視認性が高いので、お子さんと過ごすときや、調理などで手元をよく照らしたいシーンでも活躍します。
使用時間:1泊なら7時間以上使える製品を

連続点灯時間が記載されている場合もあります。連続点灯時間が短いと、充電や燃料交換の手間が増えるので、なるべく長時間使えるランタンを選びましょう。
1泊なら7時間、2泊なら10時間以上使えると安心です。日が短い冬場や、日中も点灯させたい場合は、さらに3〜6時間くらい長い製品も参考にしてみてください。
他のギアの電源・燃料に合わせる

どのランタンにするか迷ったら、他のギアの電源・燃料と揃えるのがおすすめ。もしガスバーナー
を持って行くなら、同じガス缶で使えるランタンを用意することで、どちらかが燃料切れになっても補い合うことができますね。
電気を使うギアが多いなら、ポータブル電源などの使い切りを防ぐため、充電式LEDランタン以外を選ぶ、といった逆の考え方もあります。
テーブルランタンに関するよくある質問
ここからは、テーブルランタンに関するよくある質問にお答えしていきます!
テント内で使用して大丈夫?

LEDランタンは、テント内で使用できます! ガスランタンなど、火を扱うランタンは、必ずテントの外で使用しましょう。一酸化炭素中毒を起こさないよう、風通しの良い場所で使うことをおすすめします。
テーブル用ランタンスタンドはどんなアイテム?

ランタンスタンドは、ランタンなどをポールから吊り下げられるアイテム。テーブルのスペースが限られるときにも便利です。ランタンが倒れる、テーブルから落ちるといった心配もなくなりますね。
ランタン以外にも、衣類や調理道具をかけておくこともできますが、耐荷重を確認してから使うようにしましょう。
▼ランタンと一緒に揃えたい!おすすめのランタンスタンドはこちら
ランタンスタンドは自作できる?

ランタンスタンドは、防獣杭とランタンハンガーを使って自作もできます! 防獣杭をペグなどで地面に打ち込み、防獣杭のフックにランタンハンガーをかければ完成です。
好みのデザインのランタンスタンドが見つからなかったら、作ってみるのも良いですね。ただし重たいランタンをかけるなら、丈夫な既製品を使う方が安心です。
ランタンの人気売れ筋ランキング
Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングにおけるランタンの人気売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認できます!
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