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【2026年1月ランキング】CAMP HACK読者が、最も注目したキャンプ道具TOP10(2ページ目)

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3位:ユニフレーム 焚き火テーブルラージ

焚き火テーブルラージ

2022年頃に、惜しまれつつ廃盤となったユニフレームの「焚き火テーブルラージ」。しばらく入手困難でしたが、2025年12月20日より数量限定で復活

天板は約70×45cmと調理器具や食材をまとめて置けるほど広く、耐久性に優れたステンレス鋼を採用。火から下したばかりのダッチオーブンなども、気兼ねなく置くことができます。

    ユニフレーム 焚き火テーブルラージ

    サイズ約70×45×37(高さ)cm
    収納時サイズ約70×45×2.5cm
    重量約3.24kg
    分散耐荷重約50kg
    材質天板:ステンレス鋼(特殊エンボス加工)
    サイド:天然木
    スタンド:ステンレスパイプφ19mm
    ユニフレーム 焚き火テーブルラージ

    脚を畳むだけで、厚さ約2.5cmとスリムに収納可能。持ち運びはもちろん、置き場所にも困らないという点も支持されています。

    さらに自由度の高さも魅力で、専用の追加天板も登場。詳しくは特集記事をチェック!

    特集記事はこちら

    2位:フィールドア ミニ薪ストーブ

    フィールドア ミニ薪ストーブ

    薪ストーブといえば大きいタイプが一般的ですが、びっくりするほどコンパクトかつ1万円をきる衝撃価格で登場した、フィールドアの「ミニ薪ストーブ」。

    重量は約2kg、煙突を含めた高さはバスケットボールくらいのサイズ。大きなガラス窓からは美しい炎が鑑賞でき、煙突部分で調理も可能です。

      フィールドア ミニ薪ストーブ

      サイズ使用時:(約)幅13cm×奥行20cm×高さ26cm
      収納バッグ:(約)幅15cm×奥行25cm×高さ17.5cm
      重量(約)2.2kg
      材質本体:ステンレス
      ガラス部位:耐熱ガラス
      フィールドア ミニ薪ストーブ

      コンパクトゆえ、燃料は小枝やカットした薪がベストという手軽さも魅力的な一台。

      実験的に太い薪を入れてみると、なんと、こんな事になるなんて……。気になるレビューはこちらの特集記事をご覧ください!

      特集記事はこちら

      1位:ザ・ノース・フェイス デタッチャブル ヌプシ ブーティ ポーラテック(ユニセックス)

      ザ・ノース・フェイス デタッチャブル ヌプシ ブーティ ポーラテック

      出典:ザ・ノース・フェイス

      第1位は、凍結した路面でも優れたグリップ力を発揮する、ザ・ノース・フェイスの定番防水ウィンターブーツでした!

      スタイリッシュながら、くるぶしから上はファスナーで着脱できるという斬新なモデル。屋内外の移動や朝晩の寒暖差にも柔軟に対応可能です。

      ザ・ノース・フェイス デタッチャブル ヌプシ ブーティ ポーラテック

      出典:moonstar

      防水性・保温性・歩行性、どれも高いレベルを兼ね備えた、まさにハイスペックな1足。

      冬の外歩きや雪道で気を付けなければならないのは、“滑らない”こと。今年こそ本気のスノーブーツをお探しであれば、「失敗しない選び方」はとくに要チェックです!

      特集記事はこちら

      来月のランキングもお楽しみに!

      ミニ薪ストーブで調理する

      気になるアイテムはありましたか? まだまだ冬真っただ中。自分のスタイルに合った相棒ギアを見つけて、自分らしいギアで楽しみつつ、来月のランキングもお楽しみに!

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