レトロ顔×最新機能。5050WORKSHOPのLEDランタンに注目!

キャンプの夜を彩るランタン。明るさはもちろん、サイト全体の雰囲気づくりに欠かせない存在だからこそ、見た目にもこだわりたいところですよね。
今回紹介するのは、レトロな佇まいと現代的な機能性をあわせ持つ、5050WORKSHOPの「RETRO LAMP」です。
ノスタルジックなデザインでありながら、使い勝手はしっかり今どき。“雰囲気重視派”にも“実用性重視派”にも刺さる一台が登場しました。
50/50workshop RETRO LAMP
| サイズ | 約φ167×195mm |
|---|---|
| 重量 | 約750g |
| 動作環境 | 0〜45℃ |
| バッテリー | リチウムイオン蓄電池(6000mAh×1) |
| 入力 | DC5V 2A |
| 充電時間 | 約7.5h |
| 稼働時間 | 最大350h(6lm点灯時) |
| 最大光量 | 約400lm |
置くだけで雰囲気完成。フィラメント調LEDのレトロな灯り

このランタンの大きな特徴は、フィラメント調のLEDを採用している点。暖かみのある光は、夜のキャンプサイトに自然と溶け込み、置くだけで雰囲気をぐっと高めてくれます。

テーブルの上、ラックの隅、サイドテーブルなど、どこに置いても絵になる存在感。
無骨すぎず、装飾的すぎない絶妙なデザインなので、ソロキャンプからファミリーキャンプまで幅広く使えます。
迷わず使えるのが正解。ダイヤル1つで光をコントロール

操作方法もシンプル。調光ダイヤルを長押しでON/OFF、短押しで発光パターンの切り替え、
さらに左右に回すことで光量調整が可能です。

細かな設定を覚える必要がなく、感覚的に使えるのはうれしいポイント。食事中はしっかり明るく、リラックスタイムは少し落とした灯りで、という使い分けも簡単です。
テントからでも操作OK。地味にうれしいリモコン対応

別売のリモコン(5050RCシリーズ)に対応しているのも特徴の1つ。
ランタン本体の下部正面と左右側面に赤外線受信部を搭載しており、離れた場所からでも操作が可能です。
就寝前にテントの中から光量を落としたり、消灯したりできるのは、意外と便利なポイント。
※周囲の環境や角度によって反応が鈍くなる場合がある点は注意が必要です。
最大350時間点灯。USB-C充電で実用性も抜かりなし

充電はUSB Type-Cに対応。背面にはバッテリー残量が分かるインジケーターランプも備えています。

バッテリーは6,000mAhのリチウムイオン蓄電池を搭載し、最小光量(6lm)時には最大約350時間の点灯が可能。長時間キャンプや連泊でも、安心して使えるスペックです。
50/50workshop RETRO LAMP
| サイズ | 約φ167×195mm |
|---|---|
| 重量 | 約750g |
| 動作環境 | 0〜45℃ |
| バッテリー | リチウムイオン蓄電池(6000mAh×1) |
| 入力 | DC5V 2A |
| 充電時間 | 約7.5h |
| 稼働時間 | 最大350h(6lm点灯時) |
| 最大光量 | 約400lm |
雰囲気派も納得。レトロ顔なのに、使い勝手は今どき

レトロな見た目でサイトの空気感を高めつつ、ダイヤル操作・リモコン対応・USB-C充電といった実用性も備えた5050WORKSHOPのRETRO LAMP。
「見た目だけの雰囲気ギアでは物足りない」「便利さも、キャンプらしさも両立したい」そんなキャンパーにこそ、チェックしてほしい一台です!




