数量限定!コールマンから1970年代の名品が復活”AMERICAN VINTAGE SERIES”【アウトドア通信.018】

コールマンからアメリカンビンテージシリーズが数量限定発売。手に入れるなら今!大注目のビラデルマーリバイバルは1970年代の製品を復刻させたノスタルジーなデザインで、視線を釘付けにすること間違いなしなアイテムです。


あの名作も復活!古き良きアメリカンデザイン

a
コールマンから待望の2017年「AMERICAN VINTAGE SERIES」アイテムが9月から随時発売となります。今しか手に入らない数量限定アイテムが続々! 今年の秋冬はコールマンのアイテムでクラシカルなキャンプを楽しもう。

1970年代がアツイ!大注目のビラデルマーリバイバル

ビラデルマーリバイバル
往年の名作コットンテント「ビラデルマー」を現代版にリメイク! ノスタルジックなデザインはそのままに材質性能がグンとアップした「ビラデルマーリバイバル」が発売されました。

インナーテントにコットン混紡のポリエステルを使用しており、通気性は抜群。雨の日の使用でもルーフフライシートがしっかり耐水してくれるので安心して使用できます。

クラシカルなシンメトリックデザインに目が釘付けになる方も多いのでは? そこで気になる「ビラデルマーリバイバル」について、製品開発の方にお話しを伺いました。

「ビラデルマーリバイバル」のポイントは?

ビラデルマーリバイバル一番の特徴は、1ルームスタイルにできる広さ。360 x 260cmと広い空間は、寝室部分とリビング部分の両方を作ることができます。

これによりタープを別途準備する必要がないため、このテント一張りでキャンプをすることが可能です。また、70年代にアメリカで個性派テントとして愛されたビラデルマーを復刻させているため、ノスタルジックなデザインと広さでいつもと違う贅沢な時間を楽しむことが出来ます。

ビラデルマーリバイバル

1ルームスタイルでの使用ができる広さは魅力的ですね! 日中をテントの中で過ごしていても、3つの大きな窓と室内の高さが240cmもあるので圧迫感がなく開放的な時間を過ごせます。

ビラデルマーリバイバル

●希望小売価格:128,000円(税抜)
●サイズ:約 260×360×240(h)cm
●収納時サイズ:約 80×45×45cm
●重量:約 29kg
●材質:ルーフフライ/210D ポリエステル OX(耐水圧 1500mm、UVPRO)、 インナー/コットン混紡ポリエステル、フロア/PVC ターポリン、ポール/アルミ合金

合わせて使いたい!復刻版のスリーピングバッグ

aqqq
(画像左)「ビンテージ スリーピングバッグ/C5(カラシ)」、(画像右)「ビンテージ スリーピングバッグ/C0(トマト)」
こちらも1970年代にアメリカで発売された復刻版アイテム。アウターとインナーシェルの両方にコットン素材を使用し、縦200cm、幅が100cmのゆったりサイズで快適な睡眠へと誘ってくれます。

ビンテージ スリーピングバッグ/C5(カラシ)

●希望小売価格:7,980 円+消費税
●サイズ:約 200×100cm
●収納時サイズ:約φ24×54cm
●重量:3.2kg
●材質:表地/コットンツイル 裏地/コットンフランネル 中綿/ポリエステル

ビンテージ スリーピングバッグ/C0(トマト)

●希望小売価格:8,980 円+消費税
●サイズ:約 200×100cm
●収納時サイズ:約φ27×54cm
●重量:3.6kg
●材質:表地/コットンツイル 裏地/コットンフランネル 中綿/ポリエステル

人気商品レイチェアから、防炎素材のNEWカラーが登場!

sub5
3段階のリクライニングが可能な人気のレイチェア。今回秋冬限定商品として、どんなサイトにも馴染むウィートベージュカラーが10月初旬~中旬頃に発売予定。座面の素材には防炎素材を使用しており、これからの焚き火シーズンに最適! 今年の秋冬は、レイチェアでゆったりとした時間を過ごそう。

レイチェア(ウィートベージュ)

●希望小売価格:8,980 円+消費税
●サイズ:約 61×70×98(h)cm
●収納サイズ:約 25×15×89(h)cm
●座面高:約 42cm
●座面幅:約 50cm
●重量:約 3.7kg
●素材:アルミニウム、スチー ル、ポリエステル他

コールマン“AMERICAN VINTAGE SERIES”の詳細はこちら

【お問い合わせ先】
コールマン ジャパン株式会社カスタマーサービス
フリーコール:0120-111-957
受付時間:月曜日-金曜日 10:00-17:30(土・日・祝日を除く)
ウェブサイト:http://www.coleman.co.jp

関連する記事

a
この記事が気に入ったら
「いいね!」をしよう
CAMP HACK編集部

CAMP HACK運営&記事編集担当。少しずつキャンプの回数も増えていき、いまは月2~4回ほど全国のキャンプ場を訪問中。今年はテントから色んなギアを新調して、新しいスタイルに挑戦したい。

公式プロライター

  • A-suke
  • 小雀  陣二
  • SAM & 沖田雅生
  • 写風人
  • 平 健一
  • Takamatsu Misato
  • YURIE